2026.10.16 海外投資家を呼び込む鍵は「企業のストーリー」。〜AIが変える日本企業のグローバル情報発信〜 2026年10月7日(水)に日本IBMが主催したイベント「Accelerate Tokyo 2026」に登壇しました。 詳しく見る
2026.10.15 Press release AIが拓くIRの未来 ~「正しさ」のその先へ。自社に最適化された英文開示へ~ 有価証券報告書の英語版を10日以内で納品 IR英文開示専用AIプラットフォーム「SwiftBridge AI」で、有価証券報告書の英語版を10日以内で納品できるようにしました。これにあわせて、2026年10月14日(水)から全25日程で、企業のIR業務に携わる方向けの無料ウェビナー「AIが拓くIRの未… 詳しく見る
2026.09.29 Press release AIは専門モデルの時代へ 特化型AIが拓く、次世代の多言語IR Straker Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:David Sowerby 以下「Straker」)は2026年9月8日に開催された日本IR協議会の第247回IRサークル内「AIを活用したIR関連サービスの紹介」に登壇いたしました。 詳しく見る
2026.08.18 Press release Straker、日本IBMとAIパートナーシップを締結し、次世代多言語コンテンツプラットフォームの構築を開始 本パートナーシップを通じて、Strakerは日本IBMのAI技術および運用基盤を活用し、企業向け次世代多言語コンテンツプラットフォームの構築を推進します。 詳しく見る
2026.05.22 Press release Straker Japan、IBM主催のグローバルカンファレンス「Think 2026」に参加 2026年5月4日〜7日に米国・ボストンで開催された、IBM主催のグローバルカンファレンス「Think 2026」に参加しました。 詳しく見る
2026.04.06 Press release 【AIが拓くIRの未来 シリーズ第3回目開催報告と総集編開催のお知らせ】AIエージェント時代の海外投資家向け英文開示 Straker Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:グラント・ストレイカー(Grant Straker)以下「Straker」は、2026年3月に大好評ウェビナーシリーズ「AIが拓くIRの未来」の第3回を開催いたしました。 詳しく見る
2026.04.03 News 【セミナー開催のお知らせ】AIが拓くIRの未来:第1回〜第3回 総集編― AIエージェント時代の英文開示を考えるための視点とこれから ― Straker Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:グラント・ストレイカー(Grant Straker)以下「Straker」は2026年4月7日(火)より大好評ウェビナーシリーズ「AIが拓くIRの未来」の総集編セミナーを開催します。 詳しく見る
2026.03.02 News 【セミナー開催のお知らせ】AIが拓くIRの未来 第3回セミナー 「AIエージェント時代に変わる海外投資家向け英文開示 」 Straker Japan株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:グラント・ストレイカー(Grant Straker)以下「Straker」は2026年3月5日(木)より大好評ウェビナーシリーズ「AIが拓くIRの未来」第三弾を開催します。 詳しく見る
2026.02.17 News Straker及びSwiftBridge AIがThe Japan Timesに掲載されました StrakerのAI翻訳技術およびグローバル展開がThe Japan Timesにて紹介されました。SwiftBridge AIを中心とした取り組みと今後の展望について掲載されています。 詳しく見る
2026.01.14 Press release IR英文開示義務化に伴う調査:海外投資家からの問い合わせが82%増加、一方で“品質”と“スピード”に課題あり 2025年4月施行のIR情報日英同時開示義務化を受け、Straker Japanが実施した調査結果を紹介。海外投資家からの問い合わせ増加や、翻訳品質・開示スピード、コスト増加といった企業の課題を明らかにします。 詳しく見る
2026.01.13 News 英文IR義務が負担に、プライム上場断念も 発信へ人材育成欠かせず 東証プライム市場の上場企業が2025年4月から英語でも情報を開示するよう義務付けられた。企業の現場では英文の投資家向け広報(IR)に関わる人材が不足している。負担が一因でプライム上場維持を断念する企業もある。海外投資家を呼び込むために必要な施策を軌道に乗せるに… 詳しく見る